【ライフハック】知っておくと便利!身近なモノを使ったキッチンでの裏ワザ5つ♪

【ライフハック】知っておくと便利!身近なモノを使ったキッチンでの裏ワザ5つ♪

2018年05月17日更新 yun 5508 view

家事をするときに、「もっと簡単にこれができればいいのに」と思うときはありませんか?今回は、キッチンで役に立つ身近なアイテムとその活用法をまとめました。このライフハックを知っているだけで、日々の料理が楽になるはずです!

日常生活にはストレスがいっぱい

毎日の生活の中で、うまくいかないことも多くありますよね。
できればストレスは軽減して生きたいです。

そこで今回は、キッチンで起こる面倒くさいことを解消するライフハックを5つ後紹介します。
このライフハックを知れば、ストレスどころか「気持ちいい!」と感じるはず!

1.魚焼きグリル網に身をつけない方法

魚を焼く前にレモンの切れ端で魚の全表面にレモン汁を塗ってから焼きます。
こうすることでレモンに含まれるクエン酸の働きのおかげで、網に身がくっつきにくくなります。

レモンなら魚についても味が不味くならないので安心です。
脂っぽさもサッパリさせてくれそうですね。

2.食器についたベタベタしつこい油汚れを簡単におとす方法

ソースやオイルがべったりの食器って洗うのに戸惑ってしまいませんか?
そんな時には、レジ袋などのビニール袋を使いましょう。

ビニール袋を丸めて、水で濡らしたお皿を洗います。
洗剤はいりません。
するとあまり力を入れなくても、すっきりと油汚れが落とせるんです。
ビニール袋なので、お皿にもキズがつきにくいです。
あらかた落としたら、あとは普通にスポンジと洗剤で洗えばOK。

ビニール袋に使われている「ポリエチレン」という成分が油を吸着するので、水や洗剤では落ちにくい汚れも簡単に落とすことができるんです。
洗った後のビニール袋は捨てるだけ。
通常の洗い物よりもストレスも水も少なく済みます。

3.いつでもサクサクの美味しい天ぷらが楽しめる方法

衣を作るときに、小麦粉に対して2割のコーンスターチを加えるだけでサクサクの美味しい天ぷらに大変身。
もしコーンスターチがなければ片栗粉でも代用可能なので、マネしやすいですね。

また、水の代わりにビールで粉を溶くのもおすすめです。
ビールをつまみながら天ぷらを揚げれば嫌な家事も一気に楽しくなりそうですね!

4.砂糖を固まらせない方法

食パンを一切れ砂糖ビンの中に入れておきます。
入れておく目安の時間は5~6時間程度がオススメです。
こうするだけでサラサラの砂糖になっちゃいますよ。

砂糖がサラサラになる理由は、食パンの水分を砂糖が適度に吸収してくれるからだと言われています。
これでいつもの家事が少しストレスフリーになりますね。

5.デンタルフロスを使ってケーキを切り分ける

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