疲れを翌日に残さない!リラックスするために心がけるべき5つのポイント

疲れを翌日に残さない!リラックスするために心がけるべき5つのポイント

2018年09月04日更新 yun 2131 view

毎日の残業で、疲れがなかなかとれなくて辛いという方も少なくないと思います。仕事に家事に、働く女性はいつだって忙しい毎日を送っていますよね。そんな働き者の女子のために、疲れを翌日に残さないために心がけるべきポイントをご紹介します。

体の疲れがなかなかとれない…

仕事や家事など、やらなければならないことが多い毎日。
年を重ねるごとに疲労がどんどんとれにくくなっているのが悩みだという方も多いのでは?

疲れを翌日に残さないようにするためにも、これからご紹介することを心がけて生活してみてください。

疲れを翌日に持ち越さないための5つの秘策

1.スマホやテレビは極力見ない

スマホやTVは目が疲れてしまうだけでなく、脳も活発になるのでリラックスしているつもりでも余計に疲れてしまいます。
疲れが酷いときは、こうした液晶画面を見ないように心がけましょう。

2.シャワーだけはNG

疲れているときこそ、長めのお風呂がおすすめ。

シャワーは手早く済ませられますが、疲労回復に効果がありません。
入浴剤などを入れてゆっくりとバスタイムを楽しむのも疲労回復にとっては大切なポイントです。

3.足浴で快眠モードに♡

浴槽に浸かる元気がない方は足浴でも◎
体が徐々にポカポカしてきて、血行がよくなるので快眠効果も期待できます。
質の高い眠りをしたいときはぜひお試しください。

4.梅昆布茶を飲む

梅昆布茶に含まれるクエン酸やビタミンB群は、疲労回復効果があると期待されています。
さらに代謝を活発にする効果や、血糖値の上昇を抑える効果、さらに水溶性食物繊維もふくまれているので、ダイエットにも適しています。

5.ストレッチで体をほぐす

なかなか寝付けないという方は、寝る前に軽いストレッチをするのがおすすめ。
体を動かすことで眠りにつきやすくなります。

足首を天井に向けて30秒ほどブラブラさせるだけでも血行がよくなり、質のいい睡眠をとることできますよ。

リラックスして疲労に打ち勝とう!

出典:girlydrop.com

体も心もリラックスができれば、翌日もまた元気に仕事ができるはず。
これでも疲れがとれないという方は、プロのマッサージ師さんに助けを求めるのもひとつの方法です。
自分の体の癖を知って、無理をせずにスタミナを補給していきましょうね。

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