「私の部屋狭いかも・・・」そのお悩みを解決する5つの模様替えテクニック♡

「私の部屋狭いかも・・・」そのお悩みを解決する5つの模様替えテクニック♡

2018年07月10日更新 yomogi 206 view

この春一人暮らしをはじめ、あわただしく時が過ぎ。ふと気づけば「あれ?この部屋なんか狭いかも・・・」とつぶやいたりしていませんか?そのお悩み、空間や色の使いかたで解消できるかもしれません!狭い部屋が広く感じる5つのテクニックご紹介します。

5つのポイントで部屋を広くしよう

ふと家の中を見渡してみると、なんだか狭く感じる。
引っ越したときはそうでもなかったのに・・・

もしかしたらそれは「狭く見える家具の置き方」をしてしまっているのかもしれませんよ?

部屋は目の錯覚しだいで、いくらでも広々と感じさせることが出来ます。
実践すれば一気にお部屋が広く感じるでしょう。

さっそく部屋を広く感じさせる5つのポイントご紹介します。

ポイント① 色使い

「色」をまとめましょう

部屋中に、色々なカラーがあるとそれだけで狭く感じてしまいます。
まずは洋服のコーディネートのように、大部分を占める色を決めましょう。

基本的には「白」や「ベージュ」を壁の色にすると広く感じられます。

ポイント② 鏡を使う

大きな鏡を置きましょう。

その鏡に映された部屋を見て、目が錯覚を起こし、部屋が広くなったかのように感じます。

鏡の面積が広いほど、その効果は高くなります。
部屋を広く感じさせるには一番手っ取り早いです。

ただし、鏡に照明の光が反射するのを見るのは、ストレスになるので、
鏡に、照明の光が映りこまないレイアウトを調整しましょう。

ポイント③ 小物で広々マジック!

カーテンの設置位置を変えましょう。

カーテンを取り付けるときには、
窓枠につけるよりも、天井からつけることでより部屋に縦長感がでて、天井が高く感じます。
その際、カーテンの柄をストライプにするとより縦長効果が得られます。

また、このテクニックはカーテンではなくても、天井まである棚など使用しても同じ効果を得られます。

ポイント④ 間接照明

光と影を使いましょう。

照明も部屋を広く見せる上で重要なポイントです。
間接照明を、天井や壁に当てることで、影や光の輪郭が伸びて、部屋自体広くなった印象になります。

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