彼に重いと思われなくない…でも、素直になりたい!どうしたらバランスよくできるの?

彼に重いと思われなくない…でも、素直になりたい!どうしたらバランスよくできるの?

2019年04月04日更新 くたまんご 1234 view

彼に対して素直になりたいけど、重いとは思われたくない…!そんな女性は思いのほか多いです。素直になりながらも、気持ちのウエイトのバランスをとるための方法をご紹介します。

素直になりたいけど…これって重いかも!?

彼に対して
「もっと連絡がほしい」
「もっと会いたい」
「もっと仲良くなりたい」
なんて思いを抱えながらも
「言ったら重いって思われそう…」
なんて素直になるタイミングを逃してしまっているそこのアナタ。ジレンマを抱えるよりも、いい方法がありますよ!

意地っ張りは絶対に可愛くない!

自分の気持ちを閉じ込めて
「私は全然大丈夫!」「私は平気!」
なんて強がったところでメリットはひとつもありません。

むしろ(本当は大丈夫じゃないよ~…!)と不満や不安がチラリズム。女の子の意地っ張りは全然可愛くありませんよ。

素直になるのはとても良いこと!

自分の気持ちを素直に相手に伝えることは、とても良いことです。
意地を張って強がってしまって後から喧嘩のタネになるなんて不毛すぎますよね。

ただ、素直に思いを伝えて重くならないようにするには少し工夫が必要です。

思いを押し付けるのはNG

「もっとこうして!」
「私はこうしたんだからこうしてほしい」
など、自分の都合を相手に押し付けるのは「素直」とは言いません。それはただの「ワガママ=重い」になってしまいます。

相手を尊重しつつ、思いを伝える

「もっと会いたい」よりも
「○○くん忙しそうだね、大丈夫?○○君がいけるときに温泉とかマッサージに行かない?」
「もっと連絡がほしい」よりも
「○○くんが得意な▲▲を教えてほしいな!」
など、相手の気持ちに寄り添うだけで、自分の思いもスムーズに伝えられる気はしませんか?

「思い」を「重い」にしないためには?

アナタの素直な「思い」を「重い」にしないためには、まず相手の状況に寄り添うことです。
一方的に思いを伝えるだけでは、相手にとって負担になってしまいます。

相手を気遣いながらも、自分の思いを伝わりやすくするように言葉と心を尽くしてくださいね。

相手も自分もハッピーになれるバランスを探そう!

少しの工夫で、相手に自分の素直な気持ちが伝われば二人の関係はよりよい物に形作られていきます。

無理をせず、相手を思いながら自分の思いがどうすれば気持ちよく伝わるかを考えながら、よりよいバランスを探してみてくださいね。

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