「食べすぎちゃった……」そんな時に!食べ物を脂肪に変えない裏ワザ

「食べすぎちゃった……」そんな時に!食べ物を脂肪に変えない裏ワザ

2018年05月10日更新 あーちゃん 677 view

食べすぎると、罪悪感に襲われてしまうこともありますよね。しかし、もし食べた脂質を帳消しにすることができる方法があります。いつも食べ過ぎてしまうという人は、ぜひ試してみてください。

ついつい食べすぎて、残るのは後悔……

友達と食事に行ったりすると、ついつい会話が弾んで食べ過ぎてしまった……なんてこともあるのではないでしょうか。

また、日々忙しくしているとストレスで過食してしまうこともありますよね。

食べたものを脂肪にしない、夢のような方法がある!

食べた後に「やってしまった……」と後悔する人も多いと思いますが、実は食べたものを脂肪にさせない方法があるんです!

いつも落ち込んでしまうという人は、ぜひチェックしてみてください。

後に食べる食事で調整する

実は食べたものは、そのまますぐに脂肪に変わるわけではありません。
だいたい2週間ほどの時間がかかるので、その間に調整すればOKなのです。
とはいえ、やはり早めにリカバリーした方がケアしやすいので、食後48時間で摂取カロリー等の調整を行いましょう。
食べ過ぎた翌日は控えるなどすれば、脂肪は蓄積しにくくなります。

暖かいものを摂取する

食べたものを体に蓄積させないためには、代謝を促すことが大切です。
そのためには、消化器官である内臓を温めることが大切です。

そのため、食べ過ぎてしまったと思ったら、温かい飲み物を飲むなどして代謝を高める工夫をしましょう。
こうなることで消化や代謝が進み、脂肪がたまりにくくなります。

勉強をする

一見全く関係ないように思えますが、頭を使うとたくさんのエネルギーを消費するので、勉強をすることは脂肪の燃焼に役立つのです。

食後30分以内に資格の勉強や計算などを行えば、頭もフル回転しますし糖や脂肪も消費されやすくなります。
まさに一石二鳥の方法です。

脂肪や糖を相殺する食品をとる

カロリーの高い食品を食べると不安になってしまいますよね。
しかし、糖分や脂質などを相殺してくれる成分を含むものを摂取すればケアできます。

例えば糖分の多いパスタなどにはインスリンの分泌を抑えるりんごジュース。
ラーメンには塩分の分泌を抑えるカリウムを含むスイカジュース、バナナジュースなどがおすすめです。
さらに焼肉など脂肪分が気になるなら、脂肪を排出する働きのある成分を含むコーヒーなどがいいでしょう。

こんな食べ方はやめて!

脂肪を溜め込まないための効果的な方法を紹介しましたが、反対に注意したい行動もあります。
気づかないうちにプニッとしてしまう可能性もあるので気をつけましょう。

冷たい水を飲む

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