お守りにもなるピンキーリング。小指にはめる意味と効力アップテクをご紹介♡

お守りにもなるピンキーリング。小指にはめる意味と効力アップテクをご紹介♡

2016年01月19日更新 くたまんご 6817 view

ピンキーリングって、女子力UPアイテムで、さりげない可愛さがおしゃれですよね。実はこのピンキーリング、お守りアクセサリーとしても意味があるって知っていましたか?小指をきらめかせながら、お守りにもなっちゃうピンキーリング。一体どんなご利益があるのか見ていきましょう。

ピンキーリングとは

ピンキーリングとは、小指にはめる小ぶりの指輪のことです。
決して目立つものではありませんが、ピンキーリングをしていると一気に女性らしく見えるので、女子の味方アイテムと言えます。

右と左では意味が違う?

ピンキーリングはつける指で意味が違ってきます。
しかし、右手と左手で意味が異なることを知らずに、好きな方につけている人も多いのではないでしょうか。

右手の小指のピンキーリング

右手の小指は「表現力」「現実力」を表します。
自己アピールしたい時や、勝負をかけたい時に右手の小指にリングをはめると良いとされています。
好感度を上げたい時にもおすすめです。

左手の小指のピンキーリング

左手の小指は「変化」「チャンス」を表す指とされています。
その指にピンキーリングをはめることで、成功に導きたい物事や、願いを叶えたい時にお守りとしての効力を発揮してくれるんですよ。

どんなリングをつければいいの?

右手と左手につける意味がわかったところで、どんなリングを身につければお守り力がUPするのかを見ていきましょう。
どうせつけるなら効力をさらに発揮してくれるリングにしたいですよね。

右手のピンキーリングには「誕生石」がおすすめ

右手の小指は「表現力」「現実力」を象徴しています。
その指にはめるリングは自分の誕生石や星座の守護石がおすすめです。
より自分らしさを発揮できるお守りとして、効果倍増なんだとか。
大事なプレゼンや接待、多くの人々と交流するような場につけていくといいですね。

左手のピンキーリングには「ピンクダイヤモンド」がおすすめ

左手の小指は「変化」「チャンス」が象徴です。
その指にはめるリングはピンクダイヤモンドがいいですよ。
恋に効くとされていて、恋愛運や片思いが成就するとされています。
恋人募集中の人や告白したい時にも最適です。

ピンキーリングは男性にもウケがいい!

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