メイクだけで-3キロも夢じゃない♡小顔が作れるメイクテクニックを伝授しちゃいます

メイクだけで-3キロも夢じゃない♡小顔が作れるメイクテクニックを伝授しちゃいます

2015年12月11日更新 misato 2187 view

美味しいものがたくさんあり、冬は紫外線が弱くなるため肌が白くなってくることもあって、油断すると顔が膨張して見えがちに。そんなときに取り入れたい、メイクプロセスで小顔になるテクニック。少し気を配るだけで、マイナス3キロ見えも夢じゃないかもしれません。そんなテクニックをご紹介します。

小顔メイクのメソッドとは?

立体感のある外国人のような小顔って憧れますよね。
日本人は比較的顔のパーツも小さく、のっぺりとしがち。
でも、工夫次第でメリハリのある小顔になることも夢じゃないんです。
今回は、様々な角度から小顔メイクのポイントをご紹介していきます。

1.ナチュラルなシェーディング

出典:hpplus.jp

シェーディングを使いこなせたら、簡単にメリハリ顔が手に入ります。

シェーディングをブラシにとって、こめかみから頬骨、頬骨からあご先にかけて数字の3を描くように入れましょう。
フェイスラインが引き締まって見えるので、小顔効果も発揮してくれます。

おすすめのシェーディング

出典:www.cosme.net

【M・A・C ミネラライズ スキンフィニッシュ】

大き目のブラシを使ってふんわりと入れるのがコツです。
シェーディングを入れる範囲が狭くなりすぎたり、濃くなりすぎたりしないように気をつけてください。

2.チークとハイライトの位置に注目して

青みピンク、ベビーピンクのチークなら

1の部分には明るめのファンデやCCクリームを使って明るく整えます。
2の部分にはチークを入れますが、なるべく大きく入れるのは避けて、逆三角形を意識しましょう。

ベージュピンク、オレンジのチークなら

大人っぽくしたいなら、頬骨に斜めに入れたチークがおすすめです。

黒目の内側にはチークを入れずに、黒目の外側の頬骨下にブラシを使ってチークを入れましょう。
口をすぼめると頬骨が目立つので、失敗しにくいですよ。

3.適度なツヤ肌で立体感を演出

ツヤのある肌は、それだけでも肌が立体的に、小さく見える効果が抜群です。
全体には塗らずに、ツヤを出したい部分にだけハイライトを入れるのがおすすめ。
基本的には目の下から頬骨にかけて入れます。

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