なかなか発展しない!恋愛対象になるアラサー女性とならない女性の違いって?

なかなか発展しない!恋愛対象になるアラサー女性とならない女性の違いって?

2019年04月26日更新 くたまんご 671 view

恋活、婚活頑張ってはいるもののなぜか発展しない…そんなアラサー女性は相手から「恋愛対象」にみられていない可能性があります。恋愛対象になるアラサー女性とならないアラサー女性の差を徹底分析いたしました!

彼氏ができないとお悩みのアラサー女性には、共通点がある

25~34歳で、魅力ある大人の女性へと移行する段階のアラサー。結婚などを意識し始める女性も多い年齢層です。

恋活&婚活に励もうと思っているのに、いつも空振りで友達に先を越されてしまう…そんな経験をしていませんか?
それはアナタが「恋愛対象」から外れてしまっているのかもしれません。

アラサーの認識は男女で違う

若い頃は少しでも気が合う男性と出会えたらカップルになれていたのに、アラサーになってからはいい友達どまりで終わってしまう…

そんな女性は「アラサー」であるという認識ができていない場合があります。

女性は私もアラサーだし!と受け入れて前向きなつもりかもしれませんが、男性にとって「アラサー」とは実に妙齢なお年頃なのです。
なぜなら、自分も相手も結婚を意識しているであろう年齢だからです。
少しぐらい気が合ってもカップルまで発展しないのは、その男女の認識の差の違いにあると言えます。

恋愛対象になれる「アラサー」とは

お互い結婚を意識しているであろう年齢なのに、相手から付き合いたいと思ってもらえないのは、ズバリ「先が見えにくい」&「変に重い」からです。

妙齢の男性だって、結婚を意識しているわけですから、付き合う子が結婚に向いているかどうかを判断しています。

そんななかで恋愛対象になりえるアラサー女性は、結婚のイメージが付きやすく、グイグイ結婚を迫ってきそうにないタイプです。

要は、結婚の可能性がありつつも、女性から焦らされたくはないということです。
ダブルスタンダードにもとれますが、男性は迫られて結婚を考えるのが苦手。
自分で結婚は考えても、相手からはプレッシャーを与えられたくはないのです。

「恋愛対象」になりたいなら、家庭感と自立感が大切

男性はアラサー女性に責任をとらされる形になるのが嫌なので(苦笑)、若い時と違って「付き合うだけなら楽しい女性」というリスキーな相手は控えます。
そのため、アラサー女性が恋愛対象になるには、程よい「家庭感」と「自立感」が大切になってきます。

家事が得意そうで、料理もできそう。
しっかり働いて一人暮らしもしているうえに、趣味なども充実していそうな女性。
いわば「現実的なリア充女性」が恋愛対象の基準になってきます。かといって所帯臭かったり男勝りすぎてもNG。
「程よく」がキモですよ。

恋愛対象になりたいのなら、まずは自分の認識をただすこと

エステやジムで外見磨きに力を入れて、語学や習い事でスキルアップ、エステに通って女子力向上!
…も悪くはありませんが、アラサーのモテるための「自分磨き」は男性が思うそれとは違います。

程よく身ぎれいにして、仕事にはお弁当を持参し、仕事と趣味を楽しみながらいつもニコニコしている女性が男性の「恋愛対象」になりえるでしょう。

ギラギラしすぎず、アラサーを丁寧に楽しもう♡

少し耳が痛い部分があったかもしれませんが、アラサーだからといってひるむことはありません。
外見も中身も丁寧に楽しむ事を心掛ければ、そんなアナタの魅力に気づいてくれる男性もいるでしょう。

笑顔を絶やさず、自分と相手を大切にできるコミュニケーションを心掛けてみてくださいね♡

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