スリムボディを手に入れるために絶対おさえたい、胃を温める6つのコツ

スリムボディを手に入れるために絶対おさえたい、胃を温める6つのコツ

2015年04月08日更新 hinome 5700 view

「あんまり食べていないのにすぐ太っちゃう…」というあなた!それは胃が冷え切っているせいかもしれません。そんな悩みをお持ちの女性には、胃を温めて行うダイエットをおすすめします♪

胃を温めて痩せ体質に

胃を温めると消火を促すことができ、痩せやすい体質を作ることが期待されています。

胃を温める6つのコツ

①日本の発酵食品を食べる

日本の発酵食品(味噌、ぬか漬け、納豆など)は、乳酸菌やビタミンB群が豊富なので、腸内環境を整え、代謝を良くし、胃が温まります♪

②糖分は「ハチミツ、黒砂糖、きび砂糖」

白砂糖は栄養価が低く、臓器を冷やすので胃には優しくありません。
白砂糖の代わりに、「ハチミツ、黒砂糖、きび砂糖」を取り入れましょう。
栄養、ビタミン、ミネラルがたっぷりで、胃を温める効果があります♡

③お酒は「シナモン入りホットワイン」を

出典:www.elle.co.jp

お酒を飲むなら、シナモン入りのホットワインがおすすめです。
赤ワインに含まれるポリフェノールは、代謝を上げ、臓器を温める効果があります。
シナモンには血行を良くし、臓器の機能を高める効果があるんです!

④冬も夏も腹巻きを

家では1年中、腹巻きを着用するようにしましょう。
お腹周りを温めることで血液が循環し、臓器がポカポカに。
子宮も温まるので、生理痛に悩む女性は腹巻きを着けると◎
外出時には薄手でも温かい腹巻をすれば着膨れしませんよ♪

⑤寝る前の一杯は「白湯」

就寝前の飲み物は白湯がおすすめです。
脳を刺激する成分が入っていないので、ぐっすり眠ることができます。
味が無いので、最初は物足りなく感じるかもしれませんが、慣れればホッとした気分になりますよ♡

⑥運動前にはアミノ酸を摂取

胃を温めるには、運動をすることも大事です。
筋肉をつけると胃などの臓器機能を高めることができます。
アミノ酸が含まれる食品を運動する30分前に食べると、より効率良く筋肉をつけることができますよ。
イチゴやバナナが食べやすく、胃にもたれないのでおすすめです♪

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