夏の思い出…♡いつもの写真をきれいに撮る方法を伝授

夏の思い出…♡いつもの写真をきれいに撮る方法を伝授

2019年05月16日更新 くたまんご 1029 view

夏にはたくさん写真を撮って、素敵な思い出として残しておきたいですよね。せっかくだからきれいに撮りたい人も多いのでは。今日はそんな”キレイ撮り”テクニックを伝授しちゃいます♡

写真をきれいに撮るにはどうしたらいいの?

今はスマホやデジカメでかなり写真がきれいに撮れるようになってきましたが、ほんの少し工夫をするだけで、より簡単にきれいに撮ることができるんです!
そんなキレイ撮りテクをご紹介していきます。

まずはレンズをキレイにする

まずは、スマホやデジカメのレンズをキレイにしましょう。
ほこりや手垢などがついていては、もやっとした眠たい印象の写真になります。
専用の布できれいに拭いてから、撮影するようにしましょう。

自然光がきれいに反映する場所を探す

光を当てすぎたり、逆光になったり、暗すぎたり…写真を撮るときの「光」と「明るさ」はとても重要です。

一番きれいに撮れるのが「自然光」とされていますが、外なら屋根の下や木陰付近など、明るすぎず暗すぎない場所で撮影することをおすすめします!

手ぶれ補正はオンにする

手ぶれ補正をオンにしておくだけで、かなり安定した写真が撮れます。
微妙なブレがないだけで、鮮明かつ明るい写真が撮影できますよ!

なるべくズームは使わない

遠くの風景を撮るときなどは思わずズームしたくなりますが、少し我慢。
スマホ撮影の時は特にズームカメラを使うと画質が落ちてしまいます。
程よい距離で撮影するか、専用のズームカメラを装着しておくときれいに撮影できます。

ホワイトバランスと露出を気にする

最近のスマホやデジカメは、ホワイトバランスや露出も自動で適正値に設定してくれますね。
でもよりシーンにあった撮影がしたい場合は、ホワイトバランスと露出を調整するようにしましょう。

これだけで写真が浮いたり、対象物が飛んだりするのを防いで自然な柔らかさになります。

三脚を使う、または固定する

手で取るよりも確実にキレイに撮影できるのが三脚を使う、またはカメラを固定することです。
大人数で撮影するときも、セルカ棒を手にするよりも、どこかへ固定して撮影しましょう。
高さと明るさのバランスもとれて、うんときれいに撮影できるんですよ。

後は、思いっきり笑顔で♡

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