その一言がおブス!愛され女子は絶対に言わない”恋のNGワード”8選

その一言がおブス!愛され女子は絶対に言わない”恋のNGワード”8選

2016年04月27日更新 一ノ瀬あや 7760 view

恋愛においては、発する言葉一つ一つが大きな力を持っています。LINEでやりとりするワードもとても重要。「余計な一言」を発してしまうことでおブスに下落する可能性も。今回は、愛され女子は絶対に言わない”恋のNGワード”をご紹介します。

余計な一言、言っちゃってない?

出典:weheartit.com

言ったときは、無意識に発してしまった一言。
「あ〜、今の余計だった…」と反省したことはありませんか?

たった一言でも、男性の気持ちは大きく左右されるんですよ。

あなたも”恋のNGワード”を無意識に使っているかも。

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愛され女子が、絶対に使わない”恋のNGワード”があります。
マイナスイメージの発言は、一言でもとっても悪印象。

あなたは、無意識に使っていませんか?

「でも」「だって」

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「でも…」や、「だって…」など、言い訳っぽい言葉は愛され女子は使いません。
思い通りにいかなかったり、相手に何かを指摘されたりすると使いたくなってしまいますが、まずは受け入れることから始めましょう。

「男ってさ」「女はさ〜」

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頼まれてもいないのに、「男」「女」とひとくくりにして持論を言う。
これに男性はげんなり。
女子同士で集まった時には共感を得て盛り上がるワードですが、合コンや気になる彼の前では絶対にNG。
「こいつは男のなにが分かるんだ?」と悪印象になってしまうので気をつけましょう。

「もうこの歳だから…」「若いころは…」「昔は…」

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なぜか「この歳」とまるでおばさんになったかのような自虐ワード。
これも愛され女子は使いません。
愛され女子は、いつでもその歳をその歳なりに楽しんでいるもの。

「若いころは…」「昔は…」と過去の話をされても、男性はそんなのどうでもいいと思ってしまいます。
年齢を言い訳にするのはやめましょう。

「あの子は…」

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「あの子はこうだから…」「◯◯ちゃんはああだよね…」と、他人のことを話しすぎるのはNG。
特に悪口や妬みのようになってしまうのは、かなり印象が悪くなります。

人のことより、まず自分磨きに目を向けたいものですね。

「ジャニーズの◯◯がイケメンで!」

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男性の前でNGなのが、「イケメンタレント」の話題。
ある程度の話題合わせならいいのですが、がっつりイケメン芸能人大好きオーラを出してしまうと、いつの間にか「イケメン好き」のレッテルが貼られて彼の眼中から外れてしまいます。

愛され女子は、イケメン好きでも男性の前では黙っています。

「元カレがさ…」

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一ノ瀬あや

ライター・コラムニスト。 波乗りとアロマが趣味です。 twitter→@ichinoseaya