目指すのはガッキーみたいなステキなアラサー♡今後のからだを作るアラサーの食生活

目指すのはガッキーみたいなステキなアラサー♡今後のからだを作るアラサーの食生活

2018年07月14日更新 yomogi 179 view

アラサーになってくると、20代の頃となんとなく体が変わってきます。昔と比べて体型が変わったり、なんとなくハリがなくなってきたり。でもあなたの周りにアラサーだけど20代前半にしか見えない人っていませんか?もしかしたらその人は”20代の美と健康”をキープする、食生活をを送っているのかもしれませんよ?

アラサーは女性の一番変化する時期

アラサーは心身ともに変化がある時期。

体が20代の頃とと比べてがくんと体力が落ちてきて、すぐにばてちゃったり。
体型が崩れたり、今まで、食べてたものが受け付けなくなったり。
いきなりなんで?と思う方も多いのではないでしょうか?

20代と30代の女性の体の違い

20代と30代の体の違いをざっくり言ってしまうなら、女性ホルモンの分泌量の違いです。

女性ホルモンは、女性の体や心を女性らしくするための成分です。これが多いと、お肌にハリも生まれます。
ですが実は35~37歳くらいから、女性ホルモンの分泌は徐々に低下していくのです。

さらに女性ホルモンはストレスにも弱いので、
ストレス社会に生きる女性だと、30代前半から分泌量が少ない人もいるかもしれません。

女優はアラサーがいま一番のっている!

「なんかアラサーになったら一気におばさんになりそう」
そう思う人もいるかもしれませんね。
ですが、
新垣結衣さん、戸田恵梨香さん、吉高由里子さん、長澤まさみさん、沢尻エリカさん、石原さとみさん、北川景子さん、上戸彩さん、綾瀬はるかさん。
今のりにのっている、そうそうたるメンバーも全てアラサーなんですよ。
ハツラツとした若さと大人の上品さ、兼ね備えたのがアラサーの魅力ともいえます。

輝く元気なアラサーのなりたい!

アラサーの女性は、責任のある仕事を任されたり、子育て、結婚、など精神的にもストレスを抱えやすい年頃。

ですが、ここで元気に輝くか、一気に老け込んでいくかの分かれ道です。
今後、はつらつとした年の重ね方をするなら、まず食習慣から見直してみましょう。

アラサーから始める”若さと元気”をキープできる食習慣

1日のカロリーは、朝・昼・夜で 4:3:3 の割合で摂取

今までは夜に、飲み会や外食とがっつり食べていたかもしれませんが、
これからは活動に必要なエネルギーは朝、昼で摂りましょう。

夜は1日の栄養を振り返って、バランスを補うイメージで献立を考えましょう。

栄養バランス面も、

ごはん・パン・麺類などの主食⇒3割
野菜・きのこ・いも・海藻系の味噌汁やサラダなど副菜⇒3割
魚・肉・大豆・卵の主菜⇒2割
乳製品と果物⇒2割

を目安としてメニューを考えましょう。

朝食「体を温める食事」を食べましょう

女性には、冷えは大敵です!

ですが、冬の寒さや夏の冷房、そして露出の多い服や冷たい飲み物。
現代はとても冷えやすい環境なのです。
冷えは代謝を悪くさせ、不調や老化の原因にもなります!

朝食では必ず、ご飯やパンなどの主食に加え、
スープなど“カラダが温まる”食事を摂りましょう。
また、ヨーグルトや果物は常温で。

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最近雑誌の付録が可愛すぎて思わず買ってしまいます。