痛くなるパンプスはもう選ばない!自分の足に合うパンプスを選ぶ3つのポイント

足が痛くならないパンプスの選び方!知っていると役に立つ3つのポイント

2018年07月22日更新 yun 9881 view

大人っぽいイメージのパンプスに憧れるけど、履いていたら絶対に足が痛くなるから避けちゃう…。そんな方でももう大丈夫です。自分の足に合うパンプスの選び方がわかれば、足が痛くならずにパンプスコーデを楽しむことができちゃいますよ♡

足が痛くなるからパンプスは避けがちに…

上品な印象のパンプスは、すぐ足が痛くなっちゃう…。

これではおしゃれなパンプスコーデを楽しむことができませんよね。
足が痛くならないようにするためには、自分の足に合ったパンプスを見つけることが大切です。

足の痛みにはもう悩まない!パンプスの選び方

1.ヒールが高すぎない

ピンヒールは高すぎると足が痛くなりやすいです。
体重のかかり方が不安定にならないようなヒールの高さのものを選ぶことが大切です。

重心がしっかりしている太ヒールは、高くても足が痛くなりにくいのでオススメです。
また、足を固定してくれる足首や甲の部分にストラップがあるものも、足をしっかりサポートしてくれますよ。

2.中敷きが柔らかい

中敷きが柔らかいものを選ぶことも大切です。
試着をしたときに実際に何歩か歩いてみるようにしましょう。

試着をするときは必ず両足で行い、夕方にするようにしましょう。
午後は足がむくむので、午前中にジャストサイズのものを買ってしまうと夕方にはサイズが合わなくなってしまうことが多いです。

固い中敷きのパンプスが気に入ったときは、柔らかいインソールを買って対策をしましょう。
こうすることで足にかかる負担が減ります。

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3.かかと部分がフィットしている

かかと部分がしっかりフィットしていないと歩いているときに靴が脱げてしまうので、気が散ってしまいます。
これは靴擦れの原因にもなります。

かかとがキツすぎたり、緩すぎたりしている靴は足に合っていない証拠です。

かかとを部分のフィット感を確認すると同時につま先のフィット感も確かめておきます。
試着をしたときにつま先に痛みを感じるものは確実に足が痛くなるので、避けるようにしましょう。

パンプスでコーデをおしゃれに

パンプスは履くだけで大人っぽい印象を与えることができます。
自分に合ったパンプスを見つけて、コーデをより楽しんじゃいましょう。

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