「ビスコ」は万能食材だった!ダイエットにもおかずにもなるビスコのアレンジレシピ

「ビスコ」は万能食材だった!ダイエットにもおかずにもなるビスコのアレンジレシピ

2016年01月04日更新 くたまんご 3845 view

大人も子どもも大好きなお菓子「ビスコ」。このビスコ、実はめちゃくちゃ万能なんです。ただのお菓子と侮ることなかれ、なんと、ビスコはダイエットの強い味方にも、ご飯のおかずにもなってくれる超優れもの。そのまま食べてももちろん美味しいけれど、ビスコのアレンジレシピで用途の幅をグッと広げちゃいましょう。

誰もが知ってる!メジャーなお菓子、ビスコ

赤いパッケージでお馴染みの「ビスコ」は、ビスケットと酵母が名前の由来。
子ども用のおやつ・健康食品として人気の商品です。
一袋あたりカルシウムが約46.8mg含まれていて、エネルギー量は39kcalと、体づくりにはとても優秀なお菓子なのです。

ダイエットもビスコで楽々♪

食べ過ぎたときなどは、ビスコで置き換えダイエットを試してみましょう。
三食中の一食をビスコに置き換えてエネルギー量を調整します。
栄養のバランスが偏らないように、一週間などの短期間で挑戦してみてくださいね。

ビスコの美味しいアレンジレシピ♡

では、ビスコを使ったアレンジレシピを見ていきましょう。
どれもとても簡単なので、おもてなしにも日常生活にも、ぜひ取り入れてみてくださいね。

アレンジレシピ①簡単サンド

出典:gk.glico.jp

パーティープレートにビスコと挟みたい具材を切って盛り付けるだけで完成します。
ハムやチーズ、リンゴなど、好きな具材を小さくカットして、ビスコの間にサンドするだけ。
手軽にパクっといけるのでおつまみにもぴったりですよ。

アレンジレシピ②サーモンディップ

出典:saita.net

クリームチーズ、アボカド、レモン、塩でディップソースを作り、ビスコの上にソースをのせて、スモークサーモンを置いたら「サーモンディップ」の出来上がり。
サーモンではなく生ハムにしても美味しいですよ。

アレンジレシピ③グラタン

出典:gk.glico.jp

クリームソースのグラタンを焼き上げる前にビスコを割り入れるだけでOKな簡単レシピ。
ビスコのクリームがマッチして、とてもクリーミーな仕上がりになりますよ。
焼くときにクラッカー面を少し出しておくと、ちょっぴり焼き色がついて香ばしくなります。

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